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受診できるすべての健診

健診場所 健診種類 健診項目 大まかな対象
〔1〕健康管理室 健康診断
大阪市内
近郊の方
〔2〕契約健診機関
  【大阪地区】 健康診断


大阪
近郊の方
  【東京地区・その他】 東京
その他
近郊の方
〔3〕契約健診機関以外
ドック健診
日本国中
〔4〕健康管理室・契約健診機関以外

(近くに健康管理室契約健診機関
がないとき等など)
健康診断

インフルエンザ
予防接種




日本国中
〔5〕集合契約機関
・特定健診受診券使用できる機関
健康診断 日本国中


婦人科健診補助の案内 


注意事項

事業所が大阪市内だから必ず健康管理室で健診、と制限があるわけではありません。 イメージ
被保険者資格喪失後に健診を受けることはできません。  (任意継続中なら可能です)
個人情報の取り扱いについて

健康診断Q&A

質問1
組合の健康管理室で健康診断を受けたいです。どうすればいいですか?
質問1の回答
保健事業課に電話で予約してください。(電話:06-6765-9212)
 ・本人(被保険者)…会社の担当者の方を通して当組合に予約(直接も可能)
 ・家族(被扶養者)の方、任意継続中の方…直接、当組合に予約
大変人気なので予約がいっぱいな日が多く、希望日にすぐ予約が取れない事もあります。例年予約開始日は、組合窓口も電話も大変混みあいます。おそれいりますがFAXでは予約を受け付けておりません。
関連 / 健康管理室での健診の申込方法
質問2
健康診断は全国どこの施設で受けてもいいのですか?
質問2の回答
OKです。
健康管理室でも、契約健診機関でも、会社や自宅周辺のどこの施設で受診していただいても結構です。ただし施設によって健診料金が異なりますので、補助金額も変わります。
質問3
人間ドックは全国どこの施設で受けてもいいのですか?
質問3の回答
だめです。
35歳以上の方で、健保連契約機関(質問4参照)や契約健診機関に限り受診できます。
健保連契約機関以外で受診された場合
  生活習慣病健診(生活習慣病)扱いで補助
・35歳以下の方が人間ドック(ドック)を受診された場合
  定期健診(定期)扱いで補助
上記のような場合は当組合を通さず申し込みをして頂き、
料金は窓口全額自己負担になります。その後補助金の請求をしてください。
質問4
健保連契約機関とはどこ?
質問4の回答
健保連が指定した、検査項目と料金を満たしたところです。
契約機関は毎年変わる可能性もあります。
(2004年度は全国で1000件以上、大阪府のみで70件ほどあります)
関連 / 契約センター以外でのドック健診 > 受診できる医療機関
質問5
1年の間に、定期健診・生活習慣病健診と、1泊ドックや総合健診の、両方受診できますか?
質問5の回答
できません。
組合の補助は1年度に1回のみです。当組合の健康管理室での受診も含みます。
(補助は健康管理室も含め最初に請求があったもので決定します。2回目からは補助はありません)
質問6
年度とは?
質問6の回答
4月1日から、翌年の3月31日までのことです。
質問7
健康診断後に再検査を受けた場合、補助はでますか?
質問7の回答
いったん、全額自己負担し後日、領収書と検査結果(写)を添付して補助金請求をして頂ければ、健康保険の保険点数に換算して補助致します。
※この場合保険点数に換算する為詳しい内容の結果が必要となります。
契約健診機関では健康保険扱いで受けられます。
質問8
インフルエンザ予防接種を受けたいのですが、補助はでますか?
質問8の回答
出ます。(平成18年度より)
会社や自宅周辺の病院又は施設で受診していただき、後日、専用の補助金請求書を提出してください。ただし、1年度に1回の補助が限度となります。(他健診との重複可)
※期間 10月〜2月 受診分のみ
申し込み方法はこちら

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